障害年金
障害年金

障害年金ー新たな出発点に立つためにー

こんな病気でも受給出来る可能性は?−先ずはお問合せ下さい。
当職は社労士業務を開始した当初より年金相談業務に従事しており、障害年金請求にも豊富な実績がございます。「自分で申請してみたが不支給決定であった。」「他の社労士に依頼したが断られた」等…。先ずは一度ご相談を承ります。

《相談の流れ》
@問い合わせフォームにてお問合せ下さい。
 初診日(申請の傷病について初めて病院に掛かった日です。転院などして
 いる場合は転院前に一番初めに診察を受けた日になります。)と傷病名を
 お知らせください。
A面談日時をご相談の上、決定しましょう。
 ご自宅にお伺いすることは勿論、またはお近くの喫茶店等でもご相談が可能
 です。その際、疾病に掛かる資料等があれば出来るだけお持ちください。「こ
 んなものが?」というものが申請の際に重要な役割を果たすこともあります。
B当職小川にて初診日における保険料納付要件を確認させていただきます。
 障害年金の申請には
保険料納付要件を満たしていることが必要です。
 疾病前まで1年以上サラリーマンなどであった場合には問題となることはありま
 せんが、国民年金などに加入であった場合は確認が必要です。当職小川が
 お客様がお住いの年金事務所に必要資料を請求し確認致します。
      ……ここまでは報酬はいただきません。……
C正式な年金請求のための準備に着手致します。
 着手金として32400円いただいた後に正式なご請求手続きを開始致します。その際、ヒアリングシートをお渡しいたします。ご面倒ではございますが、ご記入をお願い致します(診断書と並び請求の可否に重大な影響を与える「病歴就労状況申立書」作成の重要な資料となります。当職が責任を持って作成致しますのでご安心下さい。)診断書の入手はご請求者様にお願い致しておりますが、当職が請求を代行することも可能です。
D決定
 支給または不支給決定が出ます。酬は遡及払いがある場合、初回
支払額の20%または年金の2か月分支給額の半額をいただきます。不支給となった場合には審査請求(再審査請求)をお客様と協議の上で決定いたします。
※審査請求(再審査請求)をされる場合追加で1万円いただきます。

 《コラム 障害年金の社労士選びは重要です》
障害年金を扱う社労士は多くおりますが、年金業務に精通しているかどうかはよくお調べになることをお勧めいたします。コンサルタント会社系会社と提携している社労士の中には年金相談経験が皆無な者で障害年金請求業務を行っている者もおります。「着手金0円」は確かにご請求者様には耳障りが良いかも知れませんが、失敗した場合の「免罪符」で着手金0円を唄っている事務所があることも事実です。不支給となった後で審査請求(再審査請求)となると請求のハードルも上がります。
当職は日本年機構、共済組合等で通算10年の年金相談業務の実績がございます。安心してご依頼いただければと思います。


 
お問合せ
小川社会保険労務士事務所

〒177-0045
東京都練馬区石神井台5-15-26
TEL:03-4283-4800
メールでのお問合せ



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